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カミカミとケリケリ

2011年08月18日 23:21

20110818_01.jpg
小さな頃は母を相手にカミカミ・ケリケリをして遊んでいた彼女でしたが、春を過ぎてから(一歳を迎えた頃)回数がぐんと減り、最近では滅多にしなくなりました。
それにつれてお尻からのプピッも無くなり、あのニオイが好きなかーさんとしては寂しい限り。どーやったらカミカミ・ケリケリをしてくれるんでしょうねぇ・・・。

パブコメ終了まであと9日。
パブコメを作成する為の補助ツールを公開なさっているサイトがありましたのでご紹介。
http://cats.velvet.jp/pc/pc.html

朝:カリカリ25g、20gくらい食べてた
夜:カリカリ20g、少しずつ、殆ど食べた

うんち1、おしっこ1


殺処分ゼロを実現している自治体もありますが、ごく僅か、片手で足りるどころか、一つか二つほどです。
大半の自治体で愛護センターへ連れて行かれた子は二酸化炭素で殺されます。仔猫や子犬にいたっては、二酸化炭素で死ねず、生きたまま焼却される子だっているそうです。
又聞きの又聞きじゃん、と思われるかたもいらっしゃるかと思いますが、火の気も何も無いところに煙は立ちません。
殺処分ゼロが実現できないのなら、せめて、仔猫や子犬には麻酔による安楽死を。
パブリックコメントの中には、そういった法改正を望む声も反映できます。
先進国と言われる欧米では当たり前になっていることです。日本にできない筈は無いと信じます。


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